1つの指標だけで市場を予期するのは厳しいです

取引きが上手くいかずに次第に損失が拡大していくのを見るのはつらいことですので、ガンバリも必要です。

あまりにもボラティリティが激しい時にはビギナーは下手をして大きく損失を出すと辛いですから、ポジションを持たないのがよいです。

それはそうと最近はやりのシステムトレードは、投資家の感情を排して自動取引きできる点が利点です。


ポンド円(GBP/JPY)は値動きが高い通貨ですから、収益の広がりにつながりやすいですが、リスクも高いので注意が必要です。

話は変わりますがFX会社が倒産しても元金が戻ってくる(信託保全)会社を吟味することは現在では重要ですね。


けどFXの世界でも種々の要素があって、決して安全圏というものはないですね。

この頃は堅調な経済と豊富な資源という着眼点から、カナダドル(CAD)も人気となっていますから、配慮したいところです。

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